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仏教行事の破壊

仏教行事の破壊

叔父の無理心中

樹海で殺害と自決

母の橋本和子には井上家の兄がいた。
私の叔父にあたる人だが、一度位しか会った記憶がなかった。

2000年を過ぎた頃、その叔父と妻の叔母が青木ヶ原樹海で無理心中をした。車の中で叔父は叔母の首を絞め、自らは林の木で首を吊ったのだった。叔母は、子供の野球チームの監督と不倫をして家を出ていたそうだ。

通夜でのガスライティング

お通夜に参列した私に母が話した。
何でも、叔父は私より根性があったと言い出したのだ。
叔母を殺害した後、自分もためらう事なく自決をしたと、叔父の潔さをほめるような内容だった。
だが、無理心中も潔い自決も私には無縁の事であった。

橋本和子の夫

別居

橋本和子には2番目の橋本純という夫がいた。
姉が、離婚をした時にまだ小さかった2人の子供を、橋本夫婦が養子にして育てていた。

橋本純はタクシー運転手をしていたのだが、若い女性と行った車内での情事を撮影した画像が橋本和子に見つかったらしい。
耐えられなくなった橋本和子は家を出て行き、三鷹で共同経営をしている介護の事務所に寝泊まりをしていた。

義父が亡くなり

その橋本純が糖尿病を患い亡くなった。
橋本和子から「ほら、純ちゃんが死んだから葬儀に来なさい。」という内容の電話をして来たのだ。

少し前には橋本和子から「あんた、借金をして逃げ回っているんじゃないだろうね?」と不可解な電話が来た事もあった。
ガスライティングの電話を誰かに頼まれたのかも知れない。

私は間髪いれずに橋本和子を唸り飛ばした。
「葬儀に来いだと!お前ら皆殺しにするぞ!」繰り返して「皆殺しにするぞ!」と警告をした。

その後、私は説教を始めた。
「夫が糖尿病を患っているのに家を出たまま健康管理もしないお前が悪い。飲食の管理だけでもそこまで病気が悪くなる事はない筈だ。」と正確な話をしたのだ。

仏教行事の破壊をする犯人側

犯人側はこれまでも、冠婚葬祭等の大事な行事事でガスライティング等の犯罪を行ってきており、飲食物も含め、また何か用意をしてあるだろうと想定するのが正しい筈だ。
また、亡くなった橋本純もガスライティングの犯人であった事もあり香典を持ってのこのこと葬儀に参列するの本当に愚かな事だ。

このターゲット犯罪は、行事事や家族関係を破壊する事を長く行って来ているのだ。