「東京ネクスト内科・透析クリニック」の嫌がらせから生まれた四コマ漫画「マスクを外そう」
Tik Tokで再生40万回、いいね7,000超えでバズった四コマ漫画「マスクを外そう」ですが、現実に起きた事件を元に作られました。
日暮里駅前の「MC88ビル」には、向かいにある「東京ネクスト内科・透析クリニック」の控え室がありました。私は家賃は支払っていましたが、このクリニックから追い出し屋としての不法行為を受けていました。それはMC88ビルから私を退居させ、足立区に建築した放火殺人用住宅に誘導する殺人計画でした。
ある時のことです。私がエレベーターで5階から1階へ降り、ドアが開くと、そこにはマスクをしたクリニック勤務の女性が立っていました。当時は感染症予防のためにマスクをする人が多い中、私はマスクをしていませんでした。
驚いたことにその女性は、エレベーターに乗り込む直前、その場で勢いよくマスクを外したのです。
それは、自分の顔を見せつけるための動作であることは明らかでした。
マスクを外した素顔は美人でスタイルも良く、モデルのような容姿だったかもしれません。しかし、私は瞬時にこれを「ガスライティング(心理的な嫌がらせ)」だと直感しました。感染予防のためのマスクを、わざわざ人とすれ違う直前に外すのは不自然ですし、その動作もあまりに作為的だったからです。
このクリニック関係者からは、他にも様々な嫌がらせを受けました。
クリニックの控え室は私の住居より下の階にありましたが、ある時、5階にある私の部屋の前まで誰かが上がってきて、合わない鍵を差し込み「ガチャガチャ」と大きな音を立て始めたのです。
不法侵入されるのではないかと驚いた私は、護身用に包丁を手に取りドアスコープを覗きました。すると、そこにいたクリニック勤務の女性は、間違えたふりをして立ち去って行きました。
無理やり鍵を回そうとしたせいで鍵穴が傷ついたのか、その後、自分の鍵が入らなくなってしまい、潤滑油を差してようやく使えるようになったのを覚えています。これは明らかな「器物損壊罪」にあたる行為です。
また、別の時にはクリニック勤務の若い男性が、近隣のコンビニの列で私の前に割り込んでくることもありました。
他にも、以下のような執拗な嫌がらせが続きました。
道ですれ違う際、上から下まで舐めるように凝視する。
軽く会釈をしてエレベーターに乗り込んできたかと思えば、アダルト画像のようなものを見せてくる。
大人数で頻繁にエレベーターを占拠し、住民が利用しづらい状況を作る。苦情を入れた直後は階段を使うようになったものの、しばらくすると再びエレベーターを使い始める。
これらの嫌がらせは、実は単なる嫌がらせではなく「追い出し屋」という犯罪スキームの一環でした。
城戸あずさから譲り受けた「改造ガスコンロ」を使わなかった私を、いかにして焼死体にするか――。
彼らは、足立区に「放火殺人用の住宅」を作り、そこへ私を誘導するという恐ろしい計画を企てていたのです。
「東京ネクスト内科・透析クリニック」は、その計画を遂行するために、私を追い出す目的で執拗なガスライティングを仕掛けてきたのです。









































































































