警視庁の憲法に反するターゲット犯罪
犯人を庇う西新井署の警察官
2024年12月19日に不審な人物が「携帯電話の相手と話してください。」と義務のない事を強要する「強要罪」を執拗に行ったので110番をして警察官に来てもらった時の画像です。

警察官が来てからも、犯人は大声を上げ、ご近所に対する迷惑行為や私に対する名誉毀損する行為を行っていたため、その不法行為の証拠を撮ろうとすると、警察官は必死で犯人を庇い証拠撮りの妨害をしたのです。
これは私が110番をして向かう時に、誰かに「犯人側の味方をするように。」と指示を受けたものだと推測されます。
駐車監視員に指示するターゲット犯罪
路上パーキングの駐車禁止規制が解除された夜に、自分の車だけが、駐車禁止のシ―ルを貼られた事が何度もありました。
私は駐車監視員を見かけると、「ターゲットリストがあるのか?」尋ねましたが、監視員は「警視庁にそのリストがある。」とはっきり答えました。
このように警視庁で違法な取り締まりをして、国土交通省では「反則金を払わないと車の車検を通さない。」という国家ぐるみの犯罪を行っているのです。
テロリストを擁護
2024年1月25日にトクリュウ、闇バイトの手口でインターホン役を使い、住居侵入をした管理不動産会社の信国は、バックの中のリチウムイオン電池を隠しました。これは、放火殺人計画及びテロ等準備罪にあたる重罪ですが、西新井署警察署では今のところ事件にしないとしています。


(株)SHINKO小泉の殺人未遂
以下はインスグラムに投稿した記事の引用です。
【娘の誕生日を命日に】
2024年5月13日、私は株式会社アズスタッフから株式会社SHINKOへ派遣され、コモディイイダへの配送業務に従事していた。当時は研修5日目で、助手席には教官として小泉氏が同乗していた。同社の規定では、教官が一切手助けをせずに研修員が1人で全業務を完結できるようになるまで、独り立ちは認められない。
コモディイイダ町屋店のバックヤードに到着し、記録簿への記入を終えた私は、テールゲートを開くためトラックの後部へ向かった。ゲートのレバーは左側にあるため、右側から左側へ回り込もうとしたところ、そこには既に小泉氏が構えていた。彼は私の頭部を目がけて、勢いよくゲートを開いたのだ。
とっさにのけぞり頭部への直撃は免れたものの、ゲートは胸部を直撃。後に「肋骨骨折・全治2ヶ月」と診断された。 現場では半年以上前からヘルメットの着用が義務付けられていたにもかかわらず、「用意できるまで待つように」と指示され、私は未着用の状態であった。
なお、この件を春日部労働基準監督署へ電話で報告したが、担当者からは「こちらには関係がない」との回答であった。
【愛美の誕生日】
この5月13日は、幼少期に生き別れた娘の誕生日であった。(DNA未鑑定。)この日を命日にしようとする計画的な犯行だったのだ。
またこの愛美は幼少時に不可解な交通事故にあっている。
愛美の母親から聞いた話によると、駐車場で母親が目を離した時に、バックで駐車をする車の後部タイヤと車止めブロックとの間に頭を挟まれてしまったのだ。顔に大きなアザが残るケガを負ってしまった。
【荒川警察署の対応】
私は殺人未遂および傷害の被害届を出すべく、荒川警察署を訪れた。担当はトミヤマという刑事であった。 署から帰宅すると、トミヤマ刑事から電話があり、「大きな黒いコウモリ傘を忘れていきませんでしたか?」と尋ねられた。当日は晴天であり、車で移動していた私が傘を持ち歩くはずもない。まるでガスライティング(心理的な揺さぶり)のような違和感を覚えた。
また、警察署を出てすぐの交差点付近で、右折禁止違反で切符を切られた。ナビは手前での右折を指示していたが、何らかの操作をされていたのか、あるいは警察官が待ち構えていたのかは定かではない。
後日、トミヤマ刑事から再び連絡があった。 「コモディイイダ町屋店の防犯カメラを確認した。確かに小泉氏がゲートを開けているが、あなたの方が自分から歩いていった」と、こちら側の非を強調し、「警察では事件化しないので、労災で処理してください」と告げられた。
【年金事務所の不当な対応】
結局、治療費はすべて自費負担となった。 株式会社アズスタッフの岡田氏は「社会保険の資格を喪失しているため、保険証は使えない」と説明したが、これは虚偽であった。後に足立年金事務所で確認したところ、5月分の保険料は納付済みであった。 また、同事務所の女性職員2名は、当初「健康保険被保険者資格証明書を発行できない」と拒絶した。強く詰め寄った末、ようやく発行に応じたものの、極めて不誠実な対応であった。
【組織的な犯罪の疑い】
客観的に判断して、これは実行犯である小泉氏をはじめ、関与した者たちが厳重に処罰されるべき事件である。各機関や企業は、組織を守るために隠蔽するのではなく、加害者を切り離して適切に処分すべきだ。腐敗した部分を切除しなければ、組織全体が使い物にならなくなってしまうからである。
以上はいまだに継続されている、警視庁や国家による犯罪、憲法違反の内容でした。











































































































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