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川越麗璃亜の不法行為について

伊東純也氏のアテンドへの関与

私と仕事をしていた​川越麗璃亜は、私が「伊東純也氏へのアテンドに関わったか」と問い詰めると擬制自白をした。これは明白な外部営業という契約違反であった。

川越麗璃亜は、2023年6月15日にトヨタスタジアムまで日本代表の応援に行った。

写真は川越麗璃亜(左)が、伊東純也事件の直前に、トヨタスタジアムまでサッカーの観戦に行った時のもの。
写真(右)は、当時一緒に仕事をしていた森田莉奈で、日本代表の旗を逆さまにして持っている。

この写真と記事は、SNSでの利用を目的として私が川越麗璃亜より購入したものである。しかし、後にハッキング被害により投稿した記事やデータが削除された。これは裁判において虚偽の供述を行い、不当に債権を取得して自殺をさせようと企てた、証拠隠滅罪、詐欺罪に該当する犯罪である。

イカ臭いという発言の真意

​ある日、仕事が終わり、車に乗り込んだ川越麗璃亜が「お腹が空いたのでコンビニに寄りたい」と言い出した。
私が駐車場で待っていると、彼女は車に戻るなり袋からサキイカを取り出した。
「お腹が空くと、よくサキイカを食べるの」
​車を走らせ始めると、彼女は再びイカの匂いについて言及した。
「もしイカの匂いがしても、このサキイカのせいですからね。イカ臭かったらごめんなさい。」と暗示しているかの如くだった。
​後部座席でサキイカを食べたところで、前方を向いている私にまでそれほど匂いが漂うはずがないと私は違和感を覚えた。
「本当は、サキイカの匂いのことではないのではないか?」
そんな疑念が脳裏をよぎったのである。

契約違反に当たるスパイ行為·外部営業

​私と川越麗璃亜との契約では、スパイ活動や他社の営業活動が明確に禁止されていた。しかし彼女は、自身のスマートフォンに届く「外部」からの依頼を受け、私に対して以下のような調査や勧誘を行ってきた。

○「火星に移住したいと思いませんか?」という突発的な提案
○「Treesを誰もが狂ったように使っている。アカウントを作ったほうがいい」という勧誘。
○「この車の車検はいつでしたっけ?」という不自然な確認。
○特定のゲームアプリの推奨
○催淫効果のある高級精油、ローズオットーを使用して、お客様が欲情したからとNG(拒絶)にする。後にそのような精油は使用した事がないと嘘を言い出した。
○別営業にあたる伊東純也のアテンド。常連客には日本代表のコーチがいた。
○闇バイトのインターホン役を使って住居侵入をした信国の件では、インターホン役の画像を何度見ても「これは別の人間ではなく信国だ。」と言いはった。
○裁判になると判事と共に、自分が担当した全ての顧客の住所をさらした。

​なぜこれらの事が「外部」からの依頼であると断定できるのか。その根拠については、現時点では伏せておくことにする。