貸切温泉ホームスパ石神癒の城みすず

貸切温泉ホームスパ石神癒の城みすずは私の運営する出張リラクゼーションのセラピストとして働きに来た。
貸切温泉ホームスパ石神癒 https://share.google/vfHwX0OllZ25kDS8g

2025年7月から12月までの半年、石神癒の城みすずは、「自分の店の売上が悪いから」という理由から私の運営する出張リラクゼーションの仕事をしに来た。

宗教の勧誘

私と交わした契約書には宗教活動の禁止が明記されていたが、城みすずは顕正会という宗教団体の勧誘をして来た。

普段は自宅を出発地としていたが、顕正会の集まりや葬儀があるという理由から4回ほど、顕正会東京会館のあるときわ台の駅に迎えに来るように頼まれたのだ。

ときわ台から乗車した城みすずは、毎回、顕正会の話しを私にしてきた。顕正会の会員になると、死んだ時に安く葬儀が出来るとか、顕正会の会員が亡くなった時には、「顕正会の会員は成仏出来るので、死に顔がとても真白で綺麗なお顔をしています。死に化粧がいらない位、本当に綺麗なお顔をしていらっしゃるんですよ。」としつように勧誘をしてくるのだった。

亡くなった人は50代とか60代とか、比較的、若い人の話しをしていたので、私は随分早死にする人が多いんだなという印象を受けた。宗教と葬儀がセットになっているのは便利かも知れないが、平均の寿命が全うできずに早死にするのはどうかとも考えた。
そして、死に顔が綺麗かどうかは、成仏の条件には一切ないはずだと確信をした。
あまりにもしつこく勧誘をしつくる城みすずに対して、私はこのように話した。
「もし、寿命を全う出来ずに早死にをする人が多いのなら、それはもったいない事だ。誰でも出来るだけ寿命まで修行を続けた方が幸せなはずた。」と。

顧客からの度重なる拒絶(NG)

城みすずは、うちの仕事のお客様から拒絶(NG)にされる事が多く、仕事に付ける機会は減り、売上も他のセラピスト達と比べて半分以下になっていった。
一度付いた、男性客、女性客、ご夫婦、ご家族のほとんどのお客様から、「前回のセラピストはNGです。」と言われてしまい、2度目に担当する事は出来なかった。
NGにされずに行けるお客様といえば、数名のメンエス系の男性客で、中でも1番多く付けたのは、女性の下着を付けてマッサージを受ける男性客だったのだ。

盗撮カメラ

城氏は自身の経営するホームスパにおいて、「見た目でわかる防犯カメラの他に、絶対にバレない超小型カメラも設置している」と話していました。お客様に無断で超小型カメラを設置することは「盗撮」に該当します。 同店には外国人も多く訪れるとのことで、何らかのハニートラップに利用されているのではないかという疑念を抱かざるを得なかった。

ガスライティング

  • 私の店の仕事は、今は小さく生活が出来る程度の規模で運営をしているが、その生活さえ厳しくなる程、仕事が減っていった。

    そんな時に城みすずはこう言って来た。

    「でもいいじゃないですか。渡邊さんは商売の才覚があるから。」

  • 私は、自分の0歳から半世紀以上続く、ターゲット犯罪に加担しないように、自分のブログ「プリード君」やSNSの内容をよく読むように勧めた。なぜならば、多くの犯罪者は、私の事に関して「嘘」を吹き込まれ、騙されて犯罪に加担するからだ。

    私は「同性愛から地獄霊にして、この世を地獄界にする。」という現代の謀略に逆らって来たため、ターゲットにされているのだ。この事を説明しているのが「プリード君」なので、これを読んで理解する事によって騙される事はなくなるという「転ばぬ先の杖」になるはずだ。
    その後に城みすずが発して来た言葉はこうであった。
    「なぜ、渡邊さんだけ、こんなに狙われるんですかね〜?」

  • 仕事を辞めてもらった最後の日の出来事。

    1:25に出発をしないと次の仕事に間に合わないので必ず出るようにと、念をおして約束をした。
    予め、どの首都高入口からが早いかなど下見までしてから、城みすずは仕事に向かった。
    結局、城みすずが出て来たのは1:30であった。
    確信犯的な遅延にも関わらず「満面の笑み」で車に乗り込んで来た姿に強い不信感を覚えたのだった。

石神井警察署のツマガリ

私は盗撮やハニトラには反対派である。
貸切温泉ホームスパ石神癒が入っているマンションとその回りにビラをポスティングした。誰もこの貸切温泉の被害に合わない方が良い、また、この貸切温泉の大家にも知らせてやめさせた方が良いとも考え行動したのだ。ビラの内容は石神癒のGoogle口コミに書いたものをコピーしたものだった。
数日後に石神井警察署、生活安全課のツマガリという警察官から電話が来た。深夜23時を過ぎた頃だった。
なぜ、私の携帯番号を知っているか尋ねると「それは言えない。」と答えた。
電話の内容はビラを撒いた事について、軽犯罪法に抵触するという事だった。
盗撮の件について、私は「本人が言っていた事だ。」
と言うと、ツマガリは、「本人が言っていたからと言って本当の事だとは限らないだろう!」と答え、必死で城みすずの犯罪を庇っていたのだ。
お互いに声を荒げながら激しい闘論となった。
最後に私は「お前ら警察も現に憲法に違反したターゲット犯罪をやっているんじゃないか!2度と電話を掛けるな!」と言って電話を切った。
警察側がこうした犯罪を見過ごし、加担しているのではないかという疑念は拭えない。